*「クラッシック画面の設定法」
「コントロールパネル」を開き、下矢印キーで、
「タスク バーと [スタート] メニュー」まで行き、、エンターキーを押し、
その画面の中に入る。
フォーカスは「タスクバーのタブ」にありますので、
タブキーで各項目をたどり、設定を行なって下さい。
Q1.タスクバーの設定例
Q1.タスクバーの設定例
A1
* タスク バーを固定するのチェックボックス : チェック
* タスク バーを自動的に隠すのチェックボックス : チェック・なし
* タスク バーをほかのウィンドウの手前に表示するの チェックボックス :
チェック
* 同様のタスク バー ボタンをグループ化するの チェックボックス :
チェック
* クイック起動を表示するの チェックボックス : チェック なし
* 時計を表示するの チェックボックス : チェック
* アクティブでないインジケータを隠すの チェックボックス : チェック
* カスタマイズ ピッピッピのプッシュボタン
* OKのプッシュボタン
* キャンセルのプッシュボタン
変更したときは、「適用」でエンターし、
タブキーで「タスクバーのタブ」まで行き、右矢印キーを一度押し、
「スタートメニューのタブ」に移動し、タブキーで各項目をたどり、
設定を行なって下さい。
Q2.スタートメニューの設定例
A2
* ラジオボタンクラッシック スタート メニュー
ここで、「クラッシック スタートメニュー」と「スタートメニュー」の、
切替が、上下矢印キーで出来ます。
* カスタマイズ ピッピッピのプッシュボタン
* OKのプッシュボタン
* キャンセルのプッシュボタン
変更したときは、「適用」でエンター、「OK 」でエンター。
これで、「クラッシック画面」の設定が出来ます。
なお、チェックの[on off]の切替は、スペースキーで行って下さい。
ラジオボタンの所は、上下矢印キーで、項目を選択出来ます。
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コメント 「クラッシック画面」にすることによって、 スタートメニューやコントロールパネル・デスクトップ内などの、 項目が、縦一列に並んでくれます。 従って、上下矢印キーだけで、目的の項目を探すことが出来ます。
「スタートメニュー画面」ですと、縦・一列には並んではなく、 縦横、何列かに並び、上下左右の矢印キーを使って、 目的の項目を探さなくてはいけなくなってしまいます。 見える方は、画面を見て目的の項目を探しますので、 「クラッシック画面」でも「スタートメニュー画面」でも、 かまわないのでしょうが・・・。 私達、音声を使ってパソコンを使用する者にとっては、 上下矢印キーだけで項目を探すことが出来るのは、とても便利です。 ですから、「クラッシック画面」にすると、私達は便利に使えるのです。 |